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母子相姦ネットTOP > 母子相姦告白 > 母40歳、息子(サトル)18歳
私は息子の最初の女

わたしは40歳のシングルマザーです。母子相姦という秘密をもった母親です。

夫とは息子が2歳のときに別れて、ずっと二人で暮らしています。
息子も18歳になり、背丈もわたしよりずいぶんと大きくなって、見上げるくらいになりました。

サトルは、物心がついたときから、父親がいなかったせいか、わたしにいつもべったりとまとわりついて甘えん坊な子供でした。
わたしは、そんなサトルを小さいときから、溺愛してきました。

甘えん坊のサトルは一人で寝ることもできなくて、わたしのベットでずっと小さい頃から一緒に寝ていました。

当然、お風呂も子供の頃からずっと一緒に入っていて、サトルが小学生になったころから、
お風呂では、お互いの体を洗いっこするようになりました。

サトルは小さな手で一生懸命わたしの体を洗ってくれました。
そして、サトルはそのご褒美にと言って、わたしのおっぱいをおねだりして、チュウチュウと吸うのが楽しみのようでした。

わたしもそんなサトルが可愛くて、どんどんと成長してゆく息子が私の生き甲斐でした。

でも、サトルが中学に行くようになってからは、もう、おかしいからと、お互いにお風呂も別々に入るようにして、
息子の部屋も作って寝室も別々にしました。

中学も終わりのころでした。
サトルも思春期を向かえてオナニーを覚えたのでしょうか、ある日、わたしの下着を精液でドロドロに汚したまま
洗濯機の中に隠すように押し込まれているのを見つけました。

顔に近づけると、鼻先にヒンヤリとした感触が走り、精液はまだ乾いてなくて、独特の匂いがしました。

わたしはその時、息子に犯されているような、強い興奮とショックを感じて、
わたしの体の奥底に眠っていた性的な欲望が、呼び覚まされたような気がしました。

それからも、ときどき洗濯機には、サトルの精液で汚されたわたしの下着が隠すように押し込まれていました。

わたしは、サトルが学校に行った後、毎朝、洗濯機の中を覗く様になりました。
そして、サトルの精液に汚されたわたしの下着を見つけるたびに、自分が、息子のオナニーの対象となっていることを思い、「母子相姦」という淫らな妄想に及ぶようになりました。

わたしは洗濯機の中に手を伸ばし、サトルの精液に汚されたパンティを取り出して鼻に押し当て、
息子との性行為を妄想しながら、無我夢中でサトルの精液の匂いを嗅ぎ、舌でヌメリを舐め、自分のアソコに指を入れて、狂ったように激しく自慰をしました。

サトルが射精する光景が浮かぶと、わたしは子宮でしっかりと受け止めるように、体を仰け反らして絶頂を感じていました。

ある夜、わたしは思い切ってサトルをお風呂に誘いました。
サトルはわたしと久しぶりにお風呂に入ることが恥かしいのでしょうか、最初は断っていましたが、わたしがお風呂に入っていると、突然、サトルが、少し赤面して黙ってタオルで前を隠して入ってきました。

わたしとサトルは、また昔みたいにお互いの体を洗いっこしました。
昔は必ずその後にご褒美と言ってオッパイをおねだりしていましたが、その夜はご褒美にわたしのアソコを見たいと言ってきました。

息子に見せて良い所だとは思いませんが、サトルの要求に流されたかっこうで、目の前で股間を広げて見せました。

サトルは好奇心でいっぱいのような目をして、恐る恐るアソコに手を当てて、なでたり擦ったりと、
ぎこちない手つきでいじくっていました。

しばらくして、わたしのアソコから次第に愛液が溢れだしたとき、湯気でぼやけた視野の中に、
赤黒く勃起したサトルのペ○スがそそり立っていました。

興奮の極みに達したサトルがいきなり、わたしのアソコめがけて、そのペ○スを突き刺すように腰を進めて寄ってきました。

サトルはかなり慌ててましたが、うまく挿入できないサトルのペ○スを掴んでわたしのアソコにあてがうと、
サトルはゆっくりと挿入してきました。

お互いに声を出し、体を抱きしめながらより深い挿入を求めました。

わたしはサトルのお尻に手を回し、引き寄せて、ピストンをうながしました。

サトルは若く、荒々しくピストンを打ち込み続けたあと、激しく身震いして、わたしの胎内に大量の射精を果たしました。

その瞬間、膣壁が膨らむように感じたほど、その勢いは凄まじいもので、わたしは、サトルのペ○スを強く締め付け、
一滴の精液も残さないように絞りつくしながら絶頂を感じていました。

それは、母親として愛する息子に最高の性の喜びを与えることが出来た感動だったのかも知れません。

そのとき、わたしは母親でありながら、息子の最初の女になったことを実感しました。

好奇心の旺盛なサトルが、わたしの肉体に性的な興味を持ち、それから母子相姦へと移って行くのに
それほどの時間はかかりませんでした。

わたしのサトルへの愛情は、母子相姦という世間様には認められたい形で今も続いています。

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