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母子相姦 動画
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母子相姦ストーリー
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専業主婦の私はある事件をきっかけに、大学生の息子と母子相姦の関係になってしまいました。
うちは一戸建ての住まいで、目の前には主人が所有するアパートがありました。
そのアパートの住人とのトラブルが原因で、母子相姦という異様な関係が生まれたのです。
事件というのは、最近、アパート住人の女子大生が下着泥棒の被害にあっているらしいんです。
あたしは大家である身なので、なんとしても犯人を捕まえたいと思い、協力は惜しまないと女子大生に言いました。
それから数日後、女子大生は下着を盗まれる現場に遭遇したと報告に訪れました。
女子大生は、犯人の顔は見えなかったけど、近くにあったカッターで犯人の手首を切ったと言いました。
犯人はビックリして逃げたため、その時は下着は盗まれなかったそうです。
その日の晩、家族で夕飯を食べているとき、隆志の右手首に包帯が巻かれているのに気が付きました。
「その手どうしたの」と行くと、誤ってカッターで切ってしまったと言うのです。
あたしはまさかうちの子が下着泥棒かも知れないと思いましたが、確証が無いので隆志には何も言いませんでした。
次の日、隆志の部屋を掃除しているとき、やはり下着を隠しているのではとの疑いが晴れず、
部屋の隅々を探してみました。するとベッドの下の箱の中に10枚以上のパンティーやブラジャーが出てきました。
なんで?あの子が?私はパニックでその場に座り込みました。
そして、涙が止まりませんでした。
その日の夜、主人が寝付いたことを確認して、隆志の部屋をノックしました。
テレビを見ているところでした。
あたしは覚悟を決めて、昼間に見つけた下着を突きつけ、「アパートの女子大生の部屋から盗んだの?」
と聞きました。
隆志はもう言い逃れが出来ないと思ったのか、ゆっくりと小さく頷きました。
「母さん、ごめんなさい。父さんには言わないで」
すがるような目で私を見ながらそう言いました。
「何でそんなことしたの?」と聞くと、
「無性にほしくなったんだ。彼女もいないし、下着を盗らないと、女の人を傷付けてしまうと思ったんだ」
と切実な思いを打ち明けました。
はっきり言って隆志はあまり女性にもてるタイプではありません。
年頃になっても女性の体をさわることが出来なくて辛かったんだと思いました。
「隆志。。。」
あたしは息子がいとおしくなり、思わず抱きしめました。
そして、可愛さのあまり、息子の手を取り自分の胸にもっていきました。
ここでしっかりと教育しようと思い、
「お母さんが女の体を教えてあげる。だから、下着を盗んだことを誤りに行くのよ」
と言いました。
隆志は小さく頷き、私の服の下から手を入れて、ブラジャーの上から胸を揉み始めました。
「母さんもう絶対しないから・・許して・・」あたしは隆志を強く抱きしめ「よく分かったわ もういいのよ」
隆志の涙を拭きながら目と目を見つめている内に唇を重ねてしまいました。
隆志は驚きながらもそのままじっとしておりました。時間がタイムスリップしたみたいに、隆志が赤ん坊に見えてしまいました。
ふと気が付くと、隆志の股間の堅いものがジャージの上からでもわかるくらい大きくなってました。
「隆志?目を閉じてくれる?仰向けになって?」
「どうしたの?」
「いいから・・母さんが・いいと言うまで目を開けちゃダメよ」
あたしは隆志のジャージのズボンをおろし堅く勃起したものに頬ずりし頭の部分に唇を置きました。
舌先で触れると息子はビクッとしました。さらに愛しさが増し隆志の男性自身を味わったんです。
先端があたしの喉ちんこにあたり苦しかったのですが快感を覚えたんです。隆志は目を閉じたままでした。
あたしは隆志の上で男性自身を握り静かに腰を落としていきました。隆志が体内に入ってくるのを実感しました。
今までに味わったことのないぶりの感触でした。
ついに息子と体を繋いでしまった。一つになった。そして肉体的な悦びも味わったのです。
この先あたしの方が息子を求めるかもしれません。
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